7冊同時進行読書、2025年29週目です。
今週も先週に引き続き、7冊同時進行で読書します。《通算291週目》すべて再読です。
2025年 7月13日 (日曜日)
- 【アナバシス】 第一巻 サルデイスからクナクサまで(前 四〇一年三月~九月) 第九章 (57~59ページ) 33日目。
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百十回 (214~217ページ) 75日目。総計434日目。
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)心象スケッチ 春と修羅 第二集 三七八 住居 (537ページ) 243日目。
- 【氷川清話】 古今の人物について──水戸の烈公──(52ページ) 28日目。
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (154~158ページ) 62日目。総計196日目。
- 【アーサー王物語】(Ⅰ) 第6巻 第16章 ラーンスロット卿が婦人の依頼によって鷹を探し出したが、騙されたこと。 (356~358ぺージ) 186日目。
- 【虐げられた人々】 第一部 第一章 (11~16ページ) 4日目。
2025年 7月14日 (月曜日)
- 【アナバシス】 第一巻 サルデイスからクナクサまで(前 四〇一年三月~九月) 第九章 (59~61ページ)
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百十回 (217~220ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)心象スケッチ 春と修羅 第二集 三八三 鬼言(幻聴) (538ページ)
- 【氷川清話】 古今の人物について──横井小楠と西郷南洲──(52~53ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (158~159ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅰ) 第6巻 第17章 妻を追いかけ殺した騎士をラーンスロット卿がやっつけ、言ったこと。 (358~360ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第一部 第一章 (16~18ページ)
2025年 7月15日 (火曜日)
- 【アナバシス】 第一巻 サルデイスからクナクサまで(前 四〇一年三月~九月) 第十章 (61~62ページ)
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百十回 (220~221ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)心象スケッチ 春と修羅 第二集 三八四 告別 (539~542ページ)
- 【氷川清話】 古今の人物について──西郷隆盛の人物──(53~56ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (159~161ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅰ) 第6巻 第17章 妻を追いかけ殺した騎士をラーンスロット卿がやっつけ、言ったこと。 (360~361ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第一部 第一章 (18~20ページ)
2025年 7月16日 (水曜日)
- 【アナバシス】 第一巻 サルデイスからクナクサまで(前 四〇一年三月~九月) 第十章 (62~64ページ)
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百十回 (221~222ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)心象スケッチ 春と修羅 第二集 四〇二 国道 (543ページ)
- 【氷川清話】 古今の人物について──西郷の大きさ──(57ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (161~164ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅰ) 第6巻 第18章 ラーンスロット卿がアーサー王の宮廷に帰還したそして彼の素晴らしい功績や行いのすべてがに物語られたこと。 (361~362ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第一部 第二章 (20~21ページ)
2025年 7月17日 (木曜日)
- 【アナバシス】 第一巻 サルデイスからクナクサまで(前 四〇一年三月~九月) 第十章 (64ページ)
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百十回 (222~224ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)心象スケッチ 春と修羅 第二集 四〇三 岩手軽便鉄道の一月 (544ページ)
- 【氷川清話】 古今の人物について──品川での談判──(58~59ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (164~165ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅰ) 第6巻 第18章 ラーンスロット卿がアーサー王の宮廷に帰還したそして彼の素晴らしい功績や行いのすべてがに物語られたこと。 (362~363ぺージ) 190日目。(Ⅰ)読了です。
- 【虐げられた人々】 第一部 第二章 (21~23ページ)
2025年 7月18日 (金曜日)
- 【アナバシス】 第二巻 クナクサからサパタス河まで(前 四〇一年九月~十月) 第一章 (65~68ページ)
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百十回 (224~226ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 』異稿──小金井牧場──(545~546ページ)
- 【氷川清話】 古今の人物について──西郷の礼儀正しさと胆の大きさ──(59~61ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (165~166ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第7巻 第1章 ボーメインがアーサー王の宮廷に来たこと。アーサー王に三つの願いを申し出たこと (7~9ぺージ) 1日目。(Ⅱ)今日から読み始めます。
- 【虐げられた人々】 第一部 第三章 (23~26ページ)
2025年 7月19日 (土曜日)
- 【アナバシス】 第二巻 クナクサからサパタス河まで(前 四〇一年九月~十月) 第一章 (68~70ページ) 39日目。
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百十一回 (227~230ページ) 81日目。総計440日目。
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 』異稿──小金井牧場──(546~548ページ) 249日目。
- 【氷川清話】 古今の人物について──横井小楠の人物──(61~62ページ) 34日目。
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (168~169ページ) 68日目。総計202日目。
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第7巻 第1章 ボーメインがアーサー王の宮廷に来たこと。アーサー王に三つの願いを申し出たこと (9~10ぺージ) 2日目。総計192日目。
- 【虐げられた人々】 第一部 第三章 (26~27ページ) 10日目。
1.【アナバシス】
作者)クセノポン。(B.C.427?~B.C.355?) 古代ギリシアの軍人・著述家。
成立)紀元前5世紀前半
2.【三国志】
作者)羅漢中(元末~明初)。
成立)14世紀末~15世紀初。
3.【宮沢賢治全集Ⅰ】
作者)宮沢賢治。詩人、童話作家。(1896~1933)
発行)1996年(宮沢賢治全集Ⅰ)
4.【氷川清話】
作者)勝海舟。武士。政治家。(1823~1899)
出版)1902年
5.【牡猫ムルの人生観】
作者)E.T.Aホフマン。ドイツの作家、作曲家、音楽評論家、画家、法律家。(1776~1822)
発刊)1819年
6【アーサー王物語】
作者)トマス・マロリー。(1399?~1471) ウェールズの騎士、『アーサー王の死』の著者・編者。
出版)1485年
7.【虐げられた人々】
作者)ドストエフスキー。(1821~1881) ロシアの小説家・思想家。
初版)1861年