7冊同時進行読書、2025年31週目です。
今週も先週に引き続き、7冊同時進行で読書します。《通算293週目》すべて再読です。
2025年 7月27日 (日曜日)
- 【アナバシス】 第二巻 クナクサからサパタス河まで(前 四〇一年九月~十月) 第四章 (85~87ページ) 47日目。
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百十二回 (245~246ページ) 89日目。総計448日目。
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 』異稿──小金井牧場──(562~563ページ) 257日目。
- 【氷川清話】 古今の人物について──二宮尊徳──(69ページ) 42日目。
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (182~184ページ) 75日目。総計209日目。
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第7巻 第5章 ボーメインがラーンスロット卿に名前を知らせたこと、ラーンスロット卿に騎士の位を授けてもらったこと、例の乙女の後を追ったこと。 (19~20ぺージ) 10日目。総計200日目。
- 【虐げられた人々】 第一部 第五章 (40~41ページ) 18日目。
2025年 7月28日 (月曜日)
- 【アナバシス】 第二巻 クナクサからサパタス河まで(前 四〇一年九月~十月) 第四章 (87~88ページ)
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百十二回 (246~248ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 』異稿──小金井牧場──(563~564ページ)
- 【氷川清話】 古今の人物について──鍋島閑叟候──(69ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (184~186ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第7巻 第5章 ボーメインがラーンスロット卿に名前を知らせたこと、ラーンスロット卿に騎士の位を授けてもらったこと、例の乙女の後を追ったこと。 (20~22ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第一部 第六章 (41~42ページ)
2025年 7月29日 (火曜日)
- 【アナバシス】 第二巻 クナクサからサパタス河まで(前 四〇一年九月~十月) 第四章 (88~90ページ)
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百十二回 (248~251ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 』異稿──小金井牧場──(564~566ページ)
- 【氷川清話】 古今の人物について──江川太郎左衛門──(70ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (186~188ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第7巻 第6章 ボーメイン卿が途上で、二人の騎士と戦って、これを殺したこと。 (22~23ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第一部 第六章 (42~44ページ)
2025年 7月30日 (水曜日)
- 【アナバシス】 第二巻 クナクサからサパタス河まで(前 四〇一年九月~十月) 第四章 (90~91ページ)
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百十三回 (252~253ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 』異稿──小金井牧場──(566ページ)
- 【氷川清話】 古今の人物について──高野長英──(70~74ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (188~190ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第7巻 第6章 ボーメイン卿が途上で、二人の騎士と戦って、これを殺したこと。 (23~24ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第一部 第六章 (44~46ページ)
2025年 7月31日 (木曜日)
- 【アナバシス】 第二巻 クナクサからサパタス河まで(前 四〇一年九月~十月) 第五章 (91~92ページ)
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百十三回 (253~255ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──空明と傷痍──(567~568ページ)
- 【氷川清話】 古今の人物について──山内容堂公──(75ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (190~191ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第7巻 第7章 ボーメイン卿が黒い国の騎士と戦い、彼打ち負かして殺してしまったこと。 (24~26ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第一部 第六章 (46~47ページ)
2025年 8月1日 (金曜日)
- 【アナバシス】 第二巻 クナクサからサパタス河まで(前 四〇一年九月~十月) 第五章 (92~95ページ)
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百十三回 (255~257ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──空明と傷痍──(568~569ページ)
- 【氷川清話】 古今の人物について──岩倉具視公──(75~76ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (191~193ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第7巻 第7章 ボーメイン卿が黒い国の騎士と戦い、彼打ち負かして殺してしまったこと。 (26~27ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第一部 第六章 (47~50ページ)
2025年 8月2日 (土曜日)
- 【アナバシス】 第二巻 クナクサからサパタス河まで(前 四〇一年九月~十月) 第五章 (95~97ページ) 53日目。
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百十三回 (257~260ページ) 95日目。総計454日目。
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──沸水を呑もうとして──(569ページ) 263日目。
- 【氷川清話】 古今の人物について──山階宮──(76~77ページ) 48日目。
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (193~194ページ) 81日目。総計215日目。
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第7巻 第8章 殺された騎士の弟とボーメイン卿が出会い、戦ってボーメイン卿が勝ったこと。 (28~31ぺージ) 16日目。総計206日目。
- 【虐げられた人々】 第一部 第六章 (50~51ページ) 24日目。
1.【アナバシス】
作者)クセノポン。(B.C.427?~B.C.355?) 古代ギリシアの軍人・著述家。
成立)紀元前5世紀前半
2.【三国志】
作者)羅漢中(元末~明初)。
成立)14世紀末~15世紀初。
3.【宮沢賢治全集Ⅰ】
作者)宮沢賢治。詩人、童話作家。(1896~1933)
発行)1996年(宮沢賢治全集Ⅰ)
4.【氷川清話】
作者)勝海舟。武士。政治家。(1823~1899)
出版)1902年
5.【牡猫ムルの人生観】
作者)E.T.Aホフマン。ドイツの作家、作曲家、音楽評論家、画家、法律家。(1776~1822)
発刊)1819年
6【アーサー王物語】
作者)トマス・マロリー。(1399?~1471) ウェールズの騎士、『アーサー王の死』の著者・編者。
出版)1485年
7.【虐げられた人々】
作者)ドストエフスキー。(1821~1881) ロシアの小説家・思想家。
初版)1861年