7冊同時進行読書、2025年32週目です。
今週も先週に引き続き、7冊同時進行で読書します。《通算294週目》すべて再読です。
2025年 8月3日 (日曜日)
- 【アナバシス】 第二巻 クナクサからサパタス河まで(前 四〇一年九月~十月) 第五章 (97~99ページ) 54日目。
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百十三回 (260~262ページ) 96日目。総計455日目。
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──五輪峠──(569~570ページ) 264日目。
- 【氷川清話】 古今の人物について──高島秋帆──(78~79ページ) 49日目。
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (194~195ページ) 82日目。総計216日目。
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第7巻 第9章 乙女がいつもボーメイン卿を悪く言い、彼女の食卓に座れせず、彼をいつも台所の下男と呼んだこと。 (32~34ぺージ) 17日目。総計207日目。
- 【虐げられた人々】 第一部 第七章 (52~55ページ) 25日目。
2025年 8月4日 (月曜日)
- 【アナバシス】 第二巻 クナクサからサパタス河まで(前 四〇一年九月~十月) 第五章 (99~101ページ)
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百十三回 (262~264ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──五輪峠──(570~572ページ)
- 【氷川清話】 古今の人物について──向山黄村──(79~80ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第四節 一層高い教養の有益な結果、━━成熟時代 (196~197ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第7巻 第10章 赤の騎士と呼ばれる三人目の兄弟が現れ、ボーメイン卿に馬上試合を申し込んだが、ボーメイン卿が彼に勝ってしまったこと。 (34~35ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第一部 第八章 (55~57ページ)
2025年 8月5日 (火曜日)
- 【アナバシス】 第二巻 クナクサからサパタス河まで(前 四〇一年九月~十月) 第六章 (101~102ページ)
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百十三回 (264~265ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──五輪峠──(572~573ページ)
- 【氷川清話】 古今の人物について──向山黄村──(80~82ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第四節 一層高い教養の有益な結果、━━成熟時代 (197~201ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第7巻 第10章 赤の騎士と呼ばれる三人目の兄弟が現れ、ボーメイン卿に馬上試合を申し込んだが、ボーメイン卿が彼に勝ってしまったこと。 (35~37ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第一部 第八章 (57~59ページ)
2025年 8月6日 (水曜日)
- 【アナバシス】 第二巻 クナクサからサパタス河まで(前 四〇一年九月~十月) 第六章 (102~104ページ)
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百十三回 (265~266ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──丘陵地──(573~574ページ)
- 【氷川清話】 古今の人物について──岡本黄石──(82~83ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第四節 一層高い教養の有益な結果、━━成熟時代 (201~202ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第7巻 第11章 ボーメイン卿が乙女の罵倒にたいへんなやんだこと、だがボーメイン卿がそれに耐えたこと。 (37~39ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第一部 第八章 (59~62ページ)
2025年 8月7日 (木曜日)
- 【アナバシス】 第二巻 クナクサからサパタス河まで(前 四〇一年九月~十月) 第六章 (104~105ページ)
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百十四回 (267~268ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──人首町──(575ページ)
- 【氷川清話】 古今の人物について──岡本黄石──(83~85ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第四節 一層高い教養の有益な結果、━━成熟時代 (202~204ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第7巻 第11章 ボーメイン卿が乙女の罵倒にたいへんなやんだこと、だがボーメイン卿がそれに耐えたこと。 (39~40ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第一部 第八章 (62~64ページ)
2025年 8月8日 (金曜日)
- 【アナバシス】 第二巻 クナクサからサパタス河まで(前 四〇一年九月~十月) 第六章 (105~108ページ)
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百十四回 (268~270ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──晴天恣意──(576~577ページ)
- 【氷川清話】 古今の人物について──沢太郎左衛門──(85~87ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第四節 一層高い教養の有益な結果、━━成熟時代 (204~206ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第7巻 第11章 ボーメイン卿が乙女の罵倒にたいへんなやんだこと、だがボーメイン卿がそれに耐えたこと。 (40~41ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第一部 第八章 (64~67ページ)
2025年 8月9日 (土曜日)
- 【アナバシス】 第三巻 サパタス河からカルドゥコイ人の国まで(前 四〇一年十月~十一月) 第一章 (109~111ページ) 60日目。
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百十四回 (270~274ページ) 102日目。総計461日目。
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──村道──(577ページ) 270日目。
- 【氷川清話】 古今の人物について──大迫貞清──(88ページ) 55日目。
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第四節 一層高い教養の有益な結果、━━成熟時代 (206~209ページ) 88日目。総計222日目。
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第7巻 第12章 ボーメイン卿が藍色のパーサント卿と戦い、相手を打ち負かしたこと。 (42~43ぺージ) 23日目。総計213日目。
- 【虐げられた人々】 第一部 第九章 (67~70ページ) 31日目。
1.【アナバシス】
作者)クセノポン。(B.C.427?~B.C.355?) 古代ギリシアの軍人・著述家。
成立)紀元前5世紀前半
2.【三国志】
作者)羅漢中(元末~明初)。
成立)14世紀末~15世紀初。
3.【宮沢賢治全集Ⅰ】
作者)宮沢賢治。詩人、童話作家。(1896~1933)
発行)1996年(宮沢賢治全集Ⅰ)
4.【氷川清話】
作者)勝海舟。武士。政治家。(1823~1899)
出版)1902年
5.【牡猫ムルの人生観】
作者)E.T.Aホフマン。ドイツの作家、作曲家、音楽評論家、画家、法律家。(1776~1822)
発刊)1819年
6【アーサー王物語】
作者)トマス・マロリー。(1399?~1471) ウェールズの騎士、『アーサー王の死』の著者・編者。
出版)1485年
7.【虐げられた人々】
作者)ドストエフスキー。(1821~1881) ロシアの小説家・思想家。
初版)1861年