
7冊同時進行読書、2025年46週目です。
今週も先週に引き続き、7冊同時進行で読書します。《通算308週目》すべて再読です。
2025年 11月9日 (日曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第一章 (297~301ページ) 152日目。
- 【西遊記】 (一) 第四回 官 弼馬に封ぜらるるも心何ぞ足らん 名 斉天と注さるるも意未だ寧からず (116~118ページ) 53日目。
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──四聖諦──(658ページ) 359日目。
- 【氷川清話】 精神上の一大作用について──本当にしたのは剣術修業──(208~210ページ) 148日目。
- 【メルヴィル中短編集】 魔法群島 八 ノーフォーク島と混血の寡婦 (88~89ぺージ) 62日目。
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第26章 トリストラム卿がブルーナー卿と戦い、相手の首を打ち落としてしまったこと。(194~195ぺージ) 114日目。総計306日目。
- 【虐げられた人々】 第三部 第六章 (337~340ページ) 122日目。
2025年 11月10日 (月曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第一章 (301~303ページ)
- 【西遊記】 (一) 第四回 官 弼馬に封ぜらるるも心何ぞ足らん 名 斉天と注さるるも意未だ寧からず (118~121ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──奏鳴四一九──(659ページ)
- 【氷川清話】 精神上の一大作用について──禅学修業──(210~211ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 魔法群島 八 ノーフォーク島と混血の寡婦 (89~90ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第27章 ガラホート卿がトリストラム卿と戦い、トリストラム卿がガラホート卿を許し、ラーンスロット卿と仲間になることを約束したこと。(196~197ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第三部 第六章 (340~345ページ)
2025年 11月11日 (火曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第一章 (303~305ページ)
- 【西遊記】 (一) 第四回 官 弼馬に封ぜらるるも心何ぞ足らん 名 斉天と注さるるも意未だ寧からず (121~122ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──天球図──(659~660ページ)
- 【氷川清話】 精神上の一大作用について──精神上の一大作用──(211ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 魔法群島 九 フド島と隠者オバラス (90~91ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第27章 ガラホート卿がトリストラム卿と戦い、トリストラム卿がガラホート卿を許し、ラーンスロット卿と仲間になることを約束したこと。(197~198ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第三部 第六章 (345~348ページ)
2025年 11月12日 (水曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第一章 (305∼307ページ)
- 【西遊記】 (一) 第五回 蟠桃を乱して大聖 丹を盗み 天宮に反いて諸神 怪を捉う (123∼125ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──農民劇団──(660~661ページ)
- 【氷川清話】 精神上の一大作用について──悟りの境地──(212∼213ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 魔法群島 九 フド島と隠者オバラス (91~93ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第28章 ラーンスロット卿がガーウェイン卿を連れ去ったキャドラス王と出会い、ガーウェイン卿を救い出したこと。(199ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第三部 第七章 (348∼351ページ)
2025年 11月13日 (木曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第二章 (307∼309ページ)
- 【西遊記】 (一) 第五回 蟠桃を乱して大聖 丹を盗み 天宮に反いて諸神 怪を捉う (125∼126ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──発電所──(661ページ)
- 【氷川清話】 わが文芸評論──俳諧のはなし──(214∼217ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 魔法群島 九 フド島と隠者オバラス (93~94ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第28章 ラーンスロット卿がガーウェイン卿を連れ去ったキャドラス王と出会い、ガーウェイン卿を救い出したこと。(199~200ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第三部 第七章 (351∼352ページ)
2025年 11月14日 (金曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第二章 (309∼312ページ)
- 【西遊記】 (一) 第五回 蟠桃を乱して大聖 丹を盗み 天宮に反いて諸神 怪を捉う (126∼130ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──発電所技師Y氏に寄す 一、発電所──(662ページ)
- 【氷川清話】 わが文芸評論──幸田露伴──(217ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 魔法群島 九 フド島と隠者オバラス (94~95ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第29章 マーク王と美しきイソードの結婚式のこと。侍女ブラグウェインのこと。パロミデスのこと。(201∼202ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第三部 第八章 (352∼356ページ)

【帰省】 11月14日~11月18日。広島に帰省しました。

2025年 11月15日 (土曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第二章 (312∼314ページ) 158日目。
- 【西遊記】 (一) 第五回 蟠桃を乱して大聖 丹を盗み 天宮に反いて諸神 怪を捉う (130∼131ページ) 59日目。
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──発電所技師Y氏に寄す 二、技師Y氏──(662~663ページ) 345日目。
- 【氷川清話】 わが文芸評論──尾崎紅葉──(217ページ) 154日目。
- 【メルヴィル中短編集】 魔法群島 九 フド島と隠者オバラス (95~96ぺージ) 68日目。
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第29章 マーク王と美しきイソードの結婚式のこと。侍女ブラグウェインのこと。パロミデスのこと。(202∼203ぺージ) 120日目。総計312日目。
- 【虐げられた人々】 第三部 第八章 (356∼358ページ) 128日目。
- 【♪】[ ヴィヴァルディ ] Op.4-2〘 イ・ムジチ 〙
- 【♪】[ バッハ ]《 平均律グラアヴィーア曲集Ⅰ 》24〘 グールド 〙
- 【♪】[ バッハ ]《 チェンバロ協奏曲 》1〘 ピノック 〙
- 【♪】[ ドビュッシー ]《 版画 》塔〘 ベロフ 〙
- 【♪】[ モーツァルト ]《 ピアノ協奏曲 》24〘 アシュケナージ 〙
- 【♪】[ アルベニス ]《 イベリア 》エボカシオン〘 ラローチャ 〙
- 【♪】[ 王菲 ]影子 眷戀 不變
- 【♪】[ 小川範子 ]寂しまぎれ 冬の嵐 悲しみを愛してた

1.【アナバシス】
作者)クセノポン。(B.C.427?~B.C.355?) 古代ギリシアの軍人・著述家。
成立)紀元前5世紀前半
2.【西遊記】
作者)呉承恩。中国明の官吏・文人。(1506年頃~1582年頃)
成立)16世紀。
3.【宮沢賢治全集Ⅰ】
作者)宮沢賢治。詩人、童話作家。(1896~1933)
発行)1996年(宮沢賢治全集Ⅰ)
4.【氷川清話】
作者)勝海舟。武士。政治家。(1823~1899)
出版)1902年
5.【メルヴィル中短編集】
作者)ハーマン・メルヴィル。アメリカの作家。(1819~1891)
出版)1853年頃
6【アーサー王物語】
作者)トマス・マロリー。(1399?~1471) ウェールズの騎士、『アーサー王の死』の著者・編者。
出版)1485年
7.【虐げられた人々】
作者)ドストエフスキー。(1821~1881) ロシアの小説家・思想家。
初版)1861年