
7冊同時進行読書、2025年48週目です。
今週も先週に引き続き、7冊同時進行で読書します。《通算310週目》すべて再読です。
2025年 11月23日 (日曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第四章 (330∼331ページ) 166日目。
- 【西遊記】 (一) 第五回 蟠桃を乱して大聖 丹を盗み 天宮に反いて諸神 怪を捉う (147∼148ページ) 67日目。
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──三三三──(669~670ページ) 353日目。
- 【氷川清話】 わが文芸評論──近頃の小説──(223~224ページ) 162日目。
- 【メルヴィル中短編集】 ベニト・セレノ (105∼106ぺージ) 76日目。
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第33章 ラモラック卿が三十人の騎士と馬上槍試合をしたこと。マーク王の要請を受けトリストラム卿が出場し、ラモラック卿を馬から打ち落としてしまったこと。(214∼215ぺージ) 128日目。総計320日目。
- 【虐げられた人々】 第三部 第九章 (374∼376ページ) 136日目。
2025年 11月24日 (月曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第四章 (331∼333ページ)
- 【西遊記】 (一) 第六回 観音 会に赴いて原因を問い 小聖 威を施して大聖を降す (149∼150ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──三三三──(670~671ページ)
- 【氷川清話】 わが文芸評論──先哲の書を見る詞──(224~225ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 ベニト・セレノ (106∼107ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第34章 ラモラック卿がトリストラム卿を侮辱するため、マーク王に角の杯を送ったこと。トリストラム卿が教会に身を隠してしまったこと。(216∼217ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第三部 第九章 (376∼378ページ)
2025年 11月25日 (火曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第四章 (333∼334ページ)
- 【西遊記】 (一) 第六回 観音 会に赴いて原因を問い 小聖 威を施して大聖を降す (150∼152ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──三三五──(672ページ)
- 【氷川清話】 歴史と人生について──歴史とは何か──(226~227ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 ベニト・セレノ (107∼109ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第34章 ラモラック卿がトリストラム卿を侮辱するため、マーク王に角の杯を送ったこと。トリストラム卿が教会に身を隠してしまったこと。(217∼219ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第三部 第九章 (378∼380ページ)
2025年 11月26日 (水曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第五章 (334∼335ページ)
- 【西遊記】 (一) 第六回 観音 会に赴いて原因を問い 小聖 威を施して大聖を降す (152∼155ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──春谷暁臥──(673~674ページ)
- 【氷川清話】 歴史と人生について──青年の色欲と功名心──(227~228ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 ベニト・セレノ (109∼110ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第36章 トリストラム卿が家来たちに助けられたこと。イソード王妃が癩病人達の小屋に入れられたこと。トリストラム卿が傷を負ったこと。(220∼221ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第三部 第十章 (380∼384ページ)
2025年 11月27日 (木曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第五章 (335∼337ページ)
- 【西遊記】 (一) 第六回 観音 会に赴いて原因を問い 小聖 威を施して大聖を降す (155∼156ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──鎔岩流──(674~675ページ)
- 【氷川清話】 歴史と人生について──喜仙院の教訓──(228~230ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 ベニト・セレノ (110∼111ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第36章 トリストラム卿が家来たちに助けられたこと。イソード王妃が癩病人達の小屋に入れられたこと。トリストラム卿が傷を負ったこと。(221∼222ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第三部 第十章 (384∼386ページ)
2025年 11月28日 (金曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第六章 (337∼339ページ)
- 【西遊記】 (一) 第六回 観音 会に赴いて原因を問い 小聖 威を施して大聖を降す (156∼158ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──瓔珞節──(673ページ)
- 【氷川清話】 歴史と人生について──養生の秘訣──(230~231ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 ベニト・セレノ (111∼112ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第39章 トリストラム卿がブリタニーのホウェル王のために参戦したこと。戦場で大勢の敵を殺したこと。(222∼223ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第三部 第十章 (386∼390ページ)
2025年 11月29日 (土曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第六章 (339∼343ページ) 172日目。
- 【西遊記】 (一) 第六回 観音 会に赴いて原因を問い 小聖 威を施して大聖を降す (158∼162ページ) 73日目。
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──三四〇──(676ページ) 359日目。
- 【氷川清話】 歴史と人生について──島国の人間に余裕なし──(231~232ページ) 168日目。
- 【メルヴィル中短編集】 ベニト・セレノ (112∼113ぺージ) 82日目。
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第39章 トリストラム卿がブリタニーのホウェル王のために参戦したこと。戦場で大勢の敵を殺したこと。(223∼224ぺージ) 134日目。総計326日目。
- 【虐げられた人々】 第三部 第十章 (390∼393ページ) 142日目。

1.【アナバシス】
作者)クセノポン。(B.C.427?~B.C.355?) 古代ギリシアの軍人・著述家。
成立)紀元前5世紀前半
2.【西遊記】
作者)呉承恩。中国明の官吏・文人。(1506年頃~1582年頃)
成立)16世紀。
3.【宮沢賢治全集Ⅰ】
作者)宮沢賢治。詩人、童話作家。(1896~1933)
発行)1996年(宮沢賢治全集Ⅰ)
4.【氷川清話】
作者)勝海舟。武士。政治家。(1823~1899)
出版)1902年
5.【メルヴィル中短編集】
作者)ハーマン・メルヴィル。アメリカの作家。(1819~1891)
出版)1853年頃
6【アーサー王物語】
作者)トマス・マロリー。(1399?~1471) ウェールズの騎士、『アーサー王の死』の著者・編者。
出版)1485年
7.【虐げられた人々】
作者)ドストエフスキー。(1821~1881) ロシアの小説家・思想家。
初版)1861年