
7冊同時進行読書、2025年49週目です。
今週も先週に引き続き、7冊同時進行で読書します。《通算311週目》すべて再読です。
2025年 11月30日 (日曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第六章 (343∼349ページ) 173日目。
- 【西遊記】 (一) 第六回 観音 会に赴いて原因を問い 小聖 威を施して大聖を降す (162∼165ページ) 74日目。
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──陸中の五月──(676~677ページ) 340日目。
- 【氷川清話】 歴史と人生について──気合いを制すること──(233ページ) 169日目。
- 【メルヴィル中短編集】 ベニト・セレノ (113∼114ぺージ) 83日目。
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第37章 サピナビレス卿はブリタニーに帰り、トリストラム卿がアーサー王の宮殿で評判の悪いことを知らせたこと。ラモラック卿のこと。(225∼226ぺージ) 135日目。総計327日目。
- 【虐げられた人々】 第三部 第十章 (393∼397ページ) 143日目。
2025年 12月1日 (月曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第七章 (349∼352ページ)
- 【西遊記】 (一) 第六回 観音 会に赴いて原因を問い 小聖 威を施して大聖を降す (165∼168ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──陸中国挿秧之図──(678~679ページ)
- 【氷川清話】 歴史と人生について──順と逆・気合のかけ方──(234ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 ベニト・セレノ (114∼115ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第37章 サピナビレス卿はブリタニーに帰り、トリストラム卿がアーサー王の宮殿で評判の悪いことを知らせたこと。ラモラック卿のこと。(226∼227ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第三部 第十章 (397∼401ページ)
2025年 12月2日 (火曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第七章 (352∼355ページ)
- 【西遊記】 (一) 第六回 観音 会に赴いて原因を問い 小聖 威を施して大聖を降す (168∼169ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──蟻──(679ページ)
- 【氷川清話】 歴史と人生について──寝学問──(234~235ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 ベニト・セレノ (115∼116ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第38章 トリストラム卿と妻の白に手のイソードがウェールズに着いたこと。そこでラモラック卿に出会ったこと。(227∼228ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第三部 第十章 (401∼405ページ)
2025年 12月3日 (水曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第七章 (355∼358ページ)
- 【西遊記】 (一) 第六回 観音 会に赴いて原因を問い 小聖 威を施して大聖を降す (169∼171ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──蟻──(680ページ)
- 【氷川清話】 歴史と人生について──忘れること・坐忘の必要──(235~236ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 ベニト・セレノ (116∼118ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第38章 トリストラム卿と妻の白に手のイソードがウェールズに着いたこと。そこでラモラック卿に出会ったこと。(228∼231ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第三部 第十章 (405∼407ページ)
2025年 12月4日 (木曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第七章 (358∼361ページ)
- 【西遊記】 (一) 第六回 観音 会に赴いて原因を問い 小聖 威を施して大聖を降す (171∼174ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──樋番──(680~681ページ)
- 【氷川清話】 歴史と人生について──無用意と根気──(237~238ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 ベニト・セレノ (118∼119ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第39章 トリストラム卿がネイボン卿と戦って、彼を打ち負かしたこと。セグワリデス卿をその島の領主にしたこと。(231∼232ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第三部 第十章 (407∼410ページ)
2025年 12月5日 (金曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第七章 (361∼363ページ)
- 【西遊記】 (一) 第七回 八卦炉より大聖逃れ 五行山下に心猿を定む (175∼176ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──種山と種山ヶ原 パート一──(681~682ページ)
- 【氷川清話】 歴史と人生について──学者は実務にうとし──(238~239ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 ベニト・セレノ (119∼120ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第39章 トリストラム卿がネイボン卿と戦って、彼を打ち負かしたこと。セグワリデス卿をその島の領主にしたこと。(232∼234ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第四部 第一章 (411∼414ページ)
2025年 12月6日 (土曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第七章 (363∼364ページ) 179日目。
- 【西遊記】 (一) 第七回 八卦炉より大聖逃れ 五行山下に心猿を定む (176∼182ページ) 80日目。
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──種山と種山ヶ原 パート二──(682~684ページ) 346日目。
- 【氷川清話】 歴史と人生について──余裕のある人間たれ──(239~240ページ) 175日目。
- 【メルヴィル中短編集】 ベニト・セレノ (120∼122ぺージ) 89日目。
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第40章 ラモラック卿がトリストラム卿のところから立ち去ったこと。フロル卿に出会ったこと。その後ラーンスロット卿に会ったこと。(235∼237ぺージ) 141日目。総計333日目。
- 【虐げられた人々】 第四部 第二章 (414∼419ページ) 149日目。
- 【♪】[ ヴィヴァルディ ] Op.4-5〘 ピノック 〙
- 【♪】[ バッハ ]《 チェンバロ協奏曲 》4〘 ピノック 〙
- 【♪】[ ドビュッシー ]《 映像Ⅰ 》水に映る影〘 ミケランジェリ 〙
- 【♪】[ モーツァルト ]《 ピアノ協奏曲 》11〘 アシュケナージ 〙
- 【♪】[ アルベニス ]《 イベリア 》ロンデーニャ〘 ラローチャ 〙
- 【♪】[ 王菲 ] 我怕 平凡最浪漫 飄
- 【♪】[ 小川範子 ]等身地図 夢・星・風 イギリス海岸

1.【アナバシス】
作者)クセノポン。(B.C.427?~B.C.355?) 古代ギリシアの軍人・著述家。
成立)紀元前5世紀前半
2.【西遊記】
作者)呉承恩。中国明の官吏・文人。(1506年頃~1582年頃)
成立)16世紀。
3.【宮沢賢治全集Ⅰ】
作者)宮沢賢治。詩人、童話作家。(1896~1933)
発行)1996年(宮沢賢治全集Ⅰ)
4.【氷川清話】
作者)勝海舟。武士。政治家。(1823~1899)
出版)1902年
5.【メルヴィル中短編集】
作者)ハーマン・メルヴィル。アメリカの作家。(1819~1891)
出版)1853年頃
6【アーサー王物語】
作者)トマス・マロリー。(1399?~1471) ウェールズの騎士、『アーサー王の死』の著者・編者。
出版)1485年
7.【虐げられた人々】
作者)ドストエフスキー。(1821~1881) ロシアの小説家・思想家。
初版)1861年