
7冊同時進行読書、2025年50週目です。
今週も先週に引き続き、7冊同時進行で読書します。《通算312週目》すべて再読です。
2025年 12月7日 (日曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第七章 (364∼367ページ) 180日目。
- 【西遊記】 (一) 第七回 八卦炉より大聖逃れ 五行山下に心猿を定む (182∼187ページ) 81日目。
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──種山と種山ヶ原 パート三──(684~685ページ) 347日目。
- 【氷川清話】 歴史と人生について──無我の境──(240~241ページ) 176日目。
- 【メルヴィル中短編集】 ベニト・セレノ (122∼124ぺージ) 89日目。
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第40章 ラモラック卿がトリストラム卿のところから立ち去ったこと。フロル卿に出会ったこと。その後ラーンスロット卿に会ったこと。(237∼239ぺージ) 141日目。総計333日目。
- 【虐げられた人々】 第四部 第二章 (419∼421ページ) 150日目。
2025年 12月8日 (月曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第七章 (367∼368ページ) 181日目。読了です。
- 【西遊記】 (一) 第七回 八卦炉より大聖逃れ 五行山下に心猿を定む (187∼190ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──種山と種山ヶ原 パート三──(685~688ページ)
- 【氷川清話】 歴史と人生について──家庭の事情が人間を弱くする──(241~242ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 ベニト・セレノ (124∼126ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第41章 ラモラック卿がフロル卿を倒し、彼の兄弟ベリアンス卿と丁重な試合をしたこと。(239∼241ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第四部 第二章 (421∼424ページ)
2025年 12月9日 (火曜日)
- 【年代記】(上) 第一巻 一 アウグストゥスからティベリウスへ 1 (13∼14ページ) 1日目。今日から読み始めます。
- 【西遊記】 (一) 第七回 八卦炉より大聖逃れ 五行山下に心猿を定む (190∼193ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──種山ヶ原──(686~688ページ)
- 【氷川清話】 歴史と人生について──すぐアタマにくるようではダメ──(242ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 ベニト・セレノ (126∼127ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第41章 ラモラック卿がフロル卿を倒し、彼の兄弟ベリアンス卿と丁重な試合をしたこと。(241∼244ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第四部 第三章 (424∼425ページ)
2025年 12月10日 (水曜日)
- 【年代記】(上) 第一巻 一 アウグストゥスからティベリウスへ 2 (14∼15ページ)
- 【西遊記】 (一) 第七回 八卦炉より大聖逃れ 五行山下に心猿を定む (193∼196ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──「ジャズ」夏のはなしです──(688~689ページ)
- 【氷川清話】 歴史と人生について──知恵には尽きるときがある──(243~244ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 ベニト・セレノ (128∼129ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第9巻 第1章 一人の若い男がアーサー王の宮殿にやって来たこと。ケイ卿が彼をラ・コート・マル・タイユと名づけたこと。(245∼247ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第四部 第三章 (425∼428ページ)
2025年 12月11日 (木曜日)
- 【年代記】(上) 第一巻 一 アウグストゥスからティベリウスへ 3 (15ページ)
- 【西遊記】 (一) 第七回 八卦炉より大聖逃れ 五行山下に心猿を定む (196∼198ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──電軌工事──(689~690ページ)
- 【氷川清話】 歴史と人生について──国家のためか、うぬばれか──(244~245ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 ベニト・セレノ (129∼130ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第9巻 第1章 一人の若い男がアーサー王の宮殿にやって来たこと。ケイ卿が彼をラ・コート・マル・タイユと名づけたこと。(247∼248ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第四部 第三章 (428∼431ページ)
2025年 12月12日 (金曜日)
- 【年代記】(上) 第一巻 一 アウグストゥスからティベリウスへ 3 (15~16ページ)
- 【西遊記】 (一) 第七回 八卦炉より大聖逃れ 五行山下に心猿を定む (198∼199ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──渓──(690ページ)
- 【氷川清話】 歴史と人生について──自分で修養するほか方法はない──(245~246ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 ベニト・セレノ (130∼132ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第9巻 第2章 一人の乙女がアーサー王の宮殿にやって来て、どの騎士でもいいから、一緒に冒険の旅に出てほしいと願ったこと、それでラ・コート・マル・タイユが、その旅に出る決心をしたこと。(249∼250ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第四部 第三章 (431∼432ページ)
2025年 12月13日 (土曜日)
- 【年代記】(上) 第一巻 一 アウグストゥスからティベリウスへ 4 (16~17ページ) 5日目。
- 【西遊記】 (一) 第八 我が仏 経を造って極楽を伝え 観音 旨を奉じて長安に上る (200∼202ページ) 87日目。
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──渓にて──(691~692ページ) 353日目。
- 【氷川清話】 歴史と人生について──無神経の強さ──(246ページ) 183日目。
- 【メルヴィル中短編集】 ベニト・セレノ (132∼134ぺージ) 95日目。
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第9巻 第2章 一人の乙女がアーサー王の宮殿にやって来て、どの騎士でもいいから、一緒に冒険の旅に出てほしいと願ったこと、それでラ・コート・マル・タイユが、その旅に出る決心をしたこと。(250∼251ぺージ) 147日目。総計339日目。
- 【虐げられた人々】 第四部 第四章 (432∼435ページ) 156日目。

1.【アナバシス】
作者)クセノポン。(B.C.427?~B.C.355?) 古代ギリシアの軍人・著述家。
成立)紀元前5世紀前半
2.【西遊記】
作者)呉承恩。中国明の官吏・文人。(1506年頃~1582年頃)
成立)16世紀。
3.【宮沢賢治全集Ⅰ】
作者)宮沢賢治。詩人、童話作家。(1896~1933)
発行)1996年(宮沢賢治全集Ⅰ)
4.【氷川清話】
作者)勝海舟。武士。政治家。(1823~1899)
出版)1902年
5.【メルヴィル中短編集】
作者)ハーマン・メルヴィル。アメリカの作家。(1819~1891)
出版)1853年頃
6【アーサー王物語】
作者)トマス・マロリー。(1399?~1471) ウェールズの騎士、『アーサー王の死』の著者・編者。
出版)1485年
7.【虐げられた人々】
作者)ドストエフスキー。(1821~1881) ロシアの小説家・思想家。
初版)1861年