7冊同時進行読書、2025年13週目です。
今週も先週に引き続き、7冊同時進行で読書します。《通算275週目》すべて再読です。
2025年 3月23日 (日曜日)
- 【トロイア戦記】 第十一巻 獅子奮迅のアイネイアース──城壁をめぐる攻防 (349~351ページ) 232日目。
- 【三国志】 (四) ─南蛮討伐の巻─ 第九十一回 (292~294ページ) 103日目。総計327日目。
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)心象スケッチ 春と修羅 第二集 二五 早春独白 (307~308ページ) 134日目。
- 【落窪物語】(下) 巻三 九 右大臣、衛門督に事情を聞く (24~25ページ) 9日目。総計194日目。
- 【牡猫ムルの人生観】(上)第二節 青年の人生経験 (185~187ページ) 87日目。
- 【アーサー王物語】(Ⅰ) 第2巻 第18章 ベイリンが弟ベイランと出会い、二人はお互いに相手を知らずに戦い、死ぬまで傷つけ合ったこと。(143~144ぺージ) 77日目。
- 【少年時代】 25 ヴォロージャの友人たち (125~126ページ) 54日目。
2025年 3月24日 (月曜日)
- 【トロイア戦記】 第十一巻 獅子奮迅のアイネイアース──盾を密集させるオデュッセウスの作戦 (351~352ページ)
- 【三国志】 (四) ─南蛮討伐の巻─ 第九十二回 (295~298ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)心象スケッチ 春と修羅 第二集 二九 休息 (309~310ページ)
- 【落窪物語】(下) 巻三 一〇 翌朝、越前守、交渉に行く (25~28ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(上)第二節 青年の人生経験 (187~189ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅰ) 第2巻 第19章 マーリンが二人をひとつの墓に葬ったこと。ベイリンの剣について。(144~146ぺージ)
- 【少年時代】 26 議論 (126~131ページ)
2025年 3月25日 (火曜日)
- 【トロイア戦記】 第十一巻 獅子奮迅のアイネイアース──アイネイアース、密集作戦を破る (352~354ページ)
- 【三国志】 (四) ─南蛮討伐の巻─ 第九十二回 (298~302ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)心象スケッチ 春と修羅 第二集 三五 測候所 (311ページ)
- 【落窪物語】(下) 巻三 一一 姫君、心を痛める (28~29ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(上)第二節 青年の人生経験 (189~191ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅰ) 第3巻 第1章 アーサー王が妻をめとり、キャメラ―ド国の王、ロデグランスの娘、グィネヴィアと結婚したこと。アーサー王がこの国から円卓を手に入れたこと。(147~150ぺージ)
- 【少年時代】 26 議論 (131~133ページ)
- 【♪】[ バッハ ]《 イギリス組曲 》1-6~10〘 グールド 〙
- 【♪】[ ドビュッシー ]《 版画 》グラナダの夕暮れ〘 ベロフ 〙
- 【♪】[ 小川範子 ]涙をたばねて 嘆きの天使 独り占め片思い
2025年 3月26日 (水曜日)
- 【トロイア戦記】 第十一巻 獅子奮迅のアイネイアース──梯子を登るアルキメドーン (354~355ページ)
- 【三国志】 (四) ─南蛮討伐の巻─ 第九十二回 (302~303ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)心象スケッチ 春と修羅 第二集 四〇 烏 (312~313ページ)
- 【落窪物語】(下) 巻三 一二 越前守、中納言に報告する (29~30ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(上)第二節 青年の人生経験 (191~194ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅰ) 第3巻 第2章 円卓の騎士たちが定められ、その座席をカンタベリーの司教が祝福したこと。(150~151ぺージ)
- 【少年時代】 27 友情のはじまり (133~135ページ)
2025年 3月27日 (木曜日)
- 【トロイア戦記】 第十一巻 獅子奮迅のアイネイアース──ピロクテーテス、アイネイアースに挑む (355~358ページ)
- 【三国志】 (四) ─南蛮討伐の巻─ 第九十二回 (303~306ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)心象スケッチ 春と修羅 第二集 四五 海蝕台地 (314~315ページ)
- 【落窪物語】(下) 巻三 一三 衛門督たち、三条殿に移る (30~32ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(上)第二節 青年の人生経験 (194~196ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅰ) 第3巻 第3章 やせ馬に乗ったみすぼらしい男がアーサー王に、自分の息子を騎士に取りたてるよう頼んだこと。(152~155ぺージ)
- 【少年時代】 27 友情のはじまり (135~138ページ) 58日目。読了です。
2025年 3月28日 (金曜日)
- 【トロイア戦記】 第十二巻 木馬作戦──カルカース、手詰まりの打開を訴える (359~360ページ)
- 【三国志】 (四) ─南蛮討伐の巻─ 第九十二回 (306~309ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)心象スケッチ 春と修羅 第二集 四六 山火 (316ページ)
- 【落窪物語】(下) 巻三 一四 四日後、越前守、三条殿を訪れる (32~34ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(上)第二節 青年の人生経験 (196~199ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅰ) 第3巻 第4章 トー卿がペリノー王の息子と知れたこと。ガーウェイン卿が騎士になったこと。(155~156ぺージ)
- 【青年時代】 1 なにを青年時代の初めと見なすか (3~5ページ) 1日目。今日から読み始めます。
2025年 3月29日 (土曜日)
- 【トロイア戦記】 第十二巻 木馬作戦──オデュッセウスの、木馬作戦を提案 (360~362ページ) 238日目。
- 【三国志】 (四) ─南蛮討伐の巻─ 第九十三回 (310~311ページ) 109日目。総計333日目。
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)心象スケッチ 春と修羅 第二集 五二 嬰児 (317~318ページ) 140日目。
- 【落窪物語】(下) 巻三 一五 越前守、衛門督の妻が落窪の君と気づく (34~36ページ) 15日目。総計200日目。
- 【牡猫ムルの人生観】(上)第二節 青年の人生経験 (199~201ページ) 93日目。
- 【アーサー王物語】(Ⅰ) 第3巻 第5章 アーサー王とグィネヴィアの婚礼の宴の席に、白い雄鹿と三十つがいの猟犬が入ってこたこと。雌の猟犬が鹿に噛みつき、連れ去られたこと。(157~159ぺージ) 83日目。
- 【青年時代】 1 なにを青年時代の初めと見なすか (5~6ページ) 2日目。
続け……
1.【トロイア戦記】
作者)クイントゥス。(4世紀後半) 古代ギリシアの叙事詩人。
成立)4世紀後半
2.【三国志】
作者)羅漢中(元末~明初)。
成立)14世紀末~15世紀初。
3.【宮沢賢治全集Ⅰ】
作者)宮沢賢治。詩人、童話作家。(1896~1933)
発行)1996年(宮沢賢治全集Ⅰ)
4.【落窪物語】
作者)不明
成立)10世紀末頃
5.【牡猫ムルの人生観】
作者)E.T.Aホフマン。ドイツの作家、作曲家、音楽評論家、画家、法律家。(1776~1822)
発刊)1819年
6【アーサー王物語】
作者)トマス・マロリー。(1399?~1471) ウェールズの騎士、『アーサー王の死』の著者・編者。
出版)1485年
7.【少年時代】
作者)トルストイ。(1828~1910) ロシアの小説家・思想家。
初版)1854年