7冊同時進行読書、2025年27週目です。
今週も先週に引き続き、7冊同時進行で読書します。《通算289週目》すべて再読です。
2025年 6月29日 (日曜日)
- 【アナバシス】 第一巻 サルデイスからクナクサまで(前 四〇一年三月~九月) 第五章 (34~35ページ) 19日目。
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百七回 (180~183ページ) 61日目。総計420日目。
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)心象スケッチ 春と修羅 第二集 三三七 国立公園候補地に関する意見 (499~502ページ) 229日目。
- 【氷川清話】自己の経験について 退職を命じられる (33~34ページ) 14日目。
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (118~121ページ) 48日目。総計182日目。
- 【アーサー王物語】(Ⅰ) 第6巻 第9章 タークィン卿が殺され、ラーンスロット卿がガヘリス卿に、牢獄に囚われているすべての者を自由にするよう命じたこと。 (330~332ぺージ) 172日目。
- 【青年時代】 42 継母 (217~219ページ) 91日目。
2025年 6月30日 (月曜日)
- 【アナバシス】 第一巻 サルデイスからクナクサまで(前 四〇一年三月~九月) 第五章 (35~37ページ)
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百七回 (183~184ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)心象スケッチ 春と修羅 第二集 三四〇 〔あちこちあおじろく接骨木が咲いて〕 (503~504ページ)
- 【氷川清話】自己の経験について ─封書のおたずね─ (34ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (121~122ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅰ) 第6巻 第9章 タークィン卿が殺され、ラーンスロット卿がガヘリス卿に、牢獄に囚われているすべての者を自由にするよう命じたこと。 (332~333ぺージ)
- 【青年時代】 42 継母 (219~222ページ)
2025年 7月1日 (火曜日)
- 【アナバシス】 第一巻 サルデイスからクナクサまで(前 四〇一年三月~九月) 第五章 (37~39ページ)
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百八回 (185~187ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)心象スケッチ 春と修羅 第二集 三四五 〔Largoや青い雲く滃やながれ〕 (505~507ページ)
- 【氷川清話】自己の経験について ─軍艦奉行に任ぜられる─ (35~36ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (122~124ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅰ) 第6巻 第10章 ラーンスロット卿が乙女とともに馬で行き、女たちを苦しめていた騎士と橋を守っていた悪党を殺したこと。 (333~335ぺージ)
- 【青年時代】 42 継母 (222~224ージ)
2025年 7月2日 (水曜日)
- 【アナバシス】 第一巻 サルデイスからクナクサまで(前 四〇一年三月~九月) 第六章 (39~41ページ)
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百八回 (187~189ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)心象スケッチ 春と修羅 第二集 三五〇 図案下書 (508~509ページ)
- 【氷川清話】自己の経験について ─九死に一生をうる─ (36~39ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (124~125ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅰ) 第6巻 第10章 ラーンスロット卿が乙女とともに馬で行き、女たちを苦しめていた騎士と橋を守っていた悪党を殺したこと。 (335~336ぺージ)
- 【青年時代】 43 新しい友人たち (224~228ページ)
2025年 7月3日 (木曜日)
- 【アナバシス】 第一巻 サルデイスからクナクサまで(前 四〇一年三月~九月) 第六章 (41~43ページ)
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百八回 (189~191ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)心象スケッチ 春と修羅 第二集 二五八 渇水と座禅 (510~511ページ)
- 【氷川清話】自己の経験について ─長州との談判─ (39~40ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (125~127ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅰ) 第6巻 第11章 ラーンスロット卿が二人の巨人を殺し、ある城を解放したこと。 (337~339ぺージ)
- 【青年時代】 43 新しい友人たち (228~231ページ)
2025年 7月4日 (金曜日)
- 【アナバシス】 第一巻 サルデイスからクナクサまで(前 四〇一年三月~九月) 第七章 (43~46ページ)
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百八回 (191~193ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)心象スケッチ 春と修羅 第二集 三六六 鉱染とネクタイ (512~513ページ)
- 【氷川清話】自己の経験について ─長州との談判─ (40~44ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (127~131ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅰ) 第6巻 第11章 ラーンスロット卿が二人の巨人を殺し、ある城を解放したこと。 (339~342ぺージ)
- 【青年時代】 43 新しい友人たち (231~233ページ)
2025年 7月5日 (土曜日)
- 【アナバシス】 第一巻 サルデイスからクナクサまで(前 四〇一年三月~九月) 第七章 (46~47ページ) 25日目。
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百八回 (193~197ページ) 67日目。総計426日目。
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)心象スケッチ 春と修羅 第二集 三六八 種山ヶ原 (514~515ページ) 235日目。
- 【氷川清話】自己の経験について ─長州との談判─ (44ページ) 20日目。
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (131~135ページ) 54日目。総計188日目。
- 【アーサー王物語】(Ⅰ) 第6巻 第12章 ラーンスロット卿がケイ卿の馬具を用いて変装殺し、ある騎士を打ち負かしたこと。 (342~343ぺージ) 178日目。
- 【青年時代】 44 ズーヒンとセミョーノフ (233~235ページ) 97日目。
1.【アナバシス】
作者)クセノポン。(B.C.427?~B.C.355?) 古代ギリシアの軍人・著述家。
成立)紀元前5世紀前半
2.【三国志】
作者)羅漢中(元末~明初)。
成立)14世紀末~15世紀初。
3.【宮沢賢治全集Ⅰ】
作者)宮沢賢治。詩人、童話作家。(1896~1933)
発行)1996年(宮沢賢治全集Ⅰ)
4.【氷川清話】
作者)勝海舟。武士。政治家。(1823~1899)
出版)1902年
5.【牡猫ムルの人生観】
作者)E.T.Aホフマン。ドイツの作家、作曲家、音楽評論家、画家、法律家。(1776~1822)
発刊)1819年
6【アーサー王物語】
作者)トマス・マロリー。(1399?~1471) ウェールズの騎士、『アーサー王の死』の著者・編者。
出版)1485年
7.【青年時代】
作者)トルストイ。(1828~1910) ロシアの小説家・思想家。
初版)1857年