7冊同時進行読書、2025年28週目です。
今週も先週に引き続き、7冊同時進行で読書します。《通算290週目》すべて再読です。
2025年 7月6日 (日曜日)
- 【アナバシス】 第一巻 サルデイスからクナクサまで(前 四〇一年三月~九月) 第七章 (47~48ページ) 26日目。
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百九回 (198~199ページ) 68日目。総計427日目。
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)心象スケッチ 春と修羅 第二集 三六九 岩手軽便鉄道 七月(ジャズ) (516~517ページ) 236日目。
- 【氷川清話】自己の経験について ─戊辰の戦争のころ─ (45ページ) 21日目。
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (135~137ページ) 55日目。総計189日目。
- 【アーサー王物語】(Ⅰ) 第6巻 第12章 ラーンスロット卿がケイ卿の馬具を用いて変装殺し、ある騎士を打ち負かしたこと。 (343~345ぺージ) 179日目。
- 【青年時代】 44 ズーヒンとセミョーノフ (235~238ページ) 98日目。
2025年 7月7日 (月曜日)
- 【アナバシス】 第一巻 サルデイスからクナクサまで(前 四〇一年三月~九月) 第八章 (48~49ページ)
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百九回 (200~202ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)心象スケッチ 春と修羅 第二集 三六九 岩手軽便鉄道 七月(ジャズ) (517~519ページ)
- 【氷川清話】自己の経験について ─柔よく剛を制す─ (46ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (137~141ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅰ) 第6巻 第13章 ラーンスロット卿が四人の円卓の騎士と馬上試合をして、彼らを屈服させたこと。 (345~347ぺージ)
- 【青年時代】 44 ズーヒンとセミョーノフ (238~240ページ)
2025年 7月8日 (火曜日)
- 【アナバシス】 第一巻 サルデイスからクナクサまで(前 四〇一年三月~九月) 第八章 (49~52ページ)
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百九回 (202~204ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)心象スケッチ 春と修羅 第二集 三七〇 〔朝のうちから〕 (520~522ページ)
- 【氷川清話】自己の経験について──幕府より国家が大事──(46~47ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (141~144ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅰ) 第6巻 第13章 ラーンスロット卿が四人の円卓の騎士と馬上試合をして、彼らを屈服させたこと。 (345~347ぺージ)
- 【青年時代】 45 落第 (241~243ページ)
2025年 7月9日 (水曜日)
- 【アナバシス】 第一巻 サルデイスからクナクサまで(前 四〇一年三月~九月) 第八章 (52~53ページ)
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百九回 (204~206ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)心象スケッチ 春と修羅 第二集 三七二 渓にて (523~525ページ)
- 【氷川清話】自己の経験について──相手をよく見て交渉せよ──(47~48ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (144~147ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅰ) 第6巻 第13章 ラーンスロット卿が四人の円卓の騎士と馬上試合をして、彼らを屈服させたこと。 (347~350ぺージ)
- 【青年時代】 45 落第 (243~245ページ) 101日目。読了です。
2025年 7月10日 (木曜日)
- 【アナバシス】 第一巻 サルデイスからクナクサまで(前 四〇一年三月~九月) 第八章 (53~54ページ)
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百九回 (206~208ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)心象スケッチ 春と修羅 第二集 三七四 河原坊(山脚の黎明) (526~531ページ)
- 【氷川清話】自己の経験について──ひとり道を楽しむ──(48~49ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (147~149ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅰ) 第6巻 第15章 ラーンスロット卿が危難の礼拝堂に入ること。そこに死体があり、それから布切れと剣を持ち去ったこと。 (350~352ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第一部 第一章 (3~6ページ) 1日目。今日から読み始めます。
- 【♪】[ ヴィヴァルディ ]《 トリオ・ソナタ 》OP.2-4 F〘 イ・ムジチ 〙
- 【♪】[ バッハ ]《 トッカータ 》 BWV.916〘 グールド 〙
- 【♪】[ 小川範子 ]聖らかな夜 寂しまぎれ 冬の嵐
2025年 7月11日 (金曜日)
- 【アナバシス】 第一巻 サルデイスからクナクサまで(前 四〇一年三月~九月) 第九章 (54~55ページ)
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百九回 (208~212ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)心象スケッチ 春と修羅 第二集 三七五 山の晨明に関する童話風の構想 (532~534ページ)
- 【氷川清話】自己の経験について──人間の相場の上がり下がり──(49ページ)
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (149~151ページ)
- 【アーサー王物語】(Ⅰ) 第6巻 第15章 ラーンスロット卿が危難の礼拝堂に入ること。そこに死体があり、それから布切れと剣を持ち去ったこと。 (352~354ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第一部 第一章 (6~7ページ)
2025年 7月12日 (土曜日)
- 【アナバシス】 第一巻 サルデイスからクナクサまで(前 四〇一年三月~九月) 第九章 (55~57ページ) 32日目。
- 【三国志】 (五) ─秋風五丈原の巻─ 第百十回 (213~214ページ) 74日目。総計433日目。
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)心象スケッチ 春と修羅 第二集 三七七 九月 (535~536ページ) 242日目。
- 【氷川清話】自己の経験について──人物の世に現われる現われ方──(50~51ページ) 27日目。
- 【牡猫ムルの人生観】(下)第三節 修養時代、偶然の気まぐれな戯れ (151~154ページ) 61日目。総計195日目。
- 【アーサー王物語】(Ⅰ) 第6巻 第16章 ラーンスロット卿が婦人の依頼によって鷹を探し出したが、騙されたこと。 (355~356ぺージ) 185日目。
- 【虐げられた人々】 第一部 第一章 (7~11ページ) 3日目。
- 【♪】[ ヴィヴァルディ ]《 トリオ・ソナタ 》OP.2-5 B minor〘 イ・ムジチ 〙
- 【♪】[ アルベニス ]《 イベリア 》ロンデーニャ〘 ラローチャ 〙
- 【♪】[ 王菲 ]曖昧 或いは 私が思うこと
1.【アナバシス】
作者)クセノポン。(B.C.427?~B.C.355?) 古代ギリシアの軍人・著述家。
成立)紀元前5世紀前半
2.【三国志】
作者)羅漢中(元末~明初)。
成立)14世紀末~15世紀初。
3.【宮沢賢治全集Ⅰ】
作者)宮沢賢治。詩人、童話作家。(1896~1933)
発行)1996年(宮沢賢治全集Ⅰ)
4.【氷川清話】
作者)勝海舟。武士。政治家。(1823~1899)
出版)1902年
5.【牡猫ムルの人生観】
作者)E.T.Aホフマン。ドイツの作家、作曲家、音楽評論家、画家、法律家。(1776~1822)
発刊)1819年
6【アーサー王物語】
作者)トマス・マロリー。(1399?~1471) ウェールズの騎士、『アーサー王の死』の著者・編者。
出版)1485年
7.【青年時代】
作者)トルストイ。(1828~1910) ロシアの小説家・思想家。
初版)1857年