
7冊同時進行読書、2025年47週目です。
今週も先週に引き続き、7冊同時進行で読書します。《通算309週目》すべて再読です。
2025年 11月16日 (日曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第二章 (314∼316ページ) 159日目。
- 【西遊記】 (一) 第五回 蟠桃を乱して大聖 丹を盗み 天宮に反いて諸神 怪を捉う (131∼133ページ) 60日目。
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──蝗と月の喪服──(663~664ページ) 346日目。
- 【氷川清話】 わが文芸評論──村上浪六──(218ページ) 155日目。
- 【メルヴィル中短編集】 魔法群島 九 フド島と隠者オバラス (96~97ぺージ) 69日目。
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第30章 パロミデス卿が王妃イソードに要求したこと。ランベガス卿が王妃を救いに馬で駆けつけたこと。イソードを救い出したこと。(203∼205ぺージ) 121日目。総計313日目。
- 【虐げられた人々】 第三部 第九章 (358∼359ページ) 129日目。
- 【♪】[ ヴィヴァルディ ] Op.4-3〘 イ・ムジチ 〙
- 【♪】[ バッハ ]《 平均律グラアヴィーア曲集Ⅱ 》1〘 グールド 〙
- 【♪】[ バッハ ]《 チェンバロ協奏曲 》2〘 ピノック 〙
- 【♪】[ ドビュッシー ]《 版画 》グラナダの夕暮れ〘 ベロフ 〙
- 【♪】[ モーツァルト ]《 ピアノ協奏曲 》25〘 アシュケナージ 〙
- 【♪】[ アルベニス ]《 イベリア 》港〘 ラローチャ 〙
- 【♪】[ 王菲 ]矜持 掙脱 誓言
- 【♪】[ 小川範子 ]青空に花火 夏色の天使 そのとき
2025年 11月17日 (月曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第三章 (316∼319ページ)
- 【西遊記】 (一) 第五回 蟠桃を乱して大聖 丹を盗み 天宮に反いて諸神 怪を捉う (133∼134ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──移化する雲──(664~665ページ)
- 【氷川清話】 わが文芸評論──曲亭馬琴──(218~219ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 魔法群島 九 フド島と隠者オバラス (97~99ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第30章 パロミデス卿が王妃イソードに要求したこと。ランベガス卿が王妃を救いに馬で駆けつけたこと。イソードを救い出したこと。(205∼206ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第三部 第九章 (360∼361ページ)
- 【♪】[ ヴィヴァルディ ] Op.4-4〘 イ・ムジチ 〙
- 【♪】[ バッハ ]《 平均律グラアヴィーア曲集Ⅱ 》2〘 グールド 〙
- 【♪】[ バッハ ]《 チェンバロ協奏曲 》3〘 ピノック 〙
- 【♪】[ ドビュッシー ]《 版画 》雨の庭〘 ベロフ 〙
- 【♪】[ モーツァルト ]《 ピアノ協奏曲 》22〘 アシュケナージ 〙
- 【♪】[ アルベニス ]《 イベリア 》セビーリャの聖体祭〘 ラローチャ 〙
- 【♪】[ 王菲 ] 討好自己 蜜月期 為非作歹
- 【♪】[ 小川範子 ]桜桃記 翼の跡 砂のページ
2025年 11月18日 (火曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第三章 (319∼323ページ)
- 【西遊記】 (一) 第五回 蟠桃を乱して大聖 丹を盗み 天宮に反いて諸神 怪を捉う (134∼137ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──心象スケッチ朝餐──(665~666ページ)
- 【氷川清話】 わが文芸評論──山東京伝──(219ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 魔法群島 九 フド島と隠者オバラス (99~100ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第31章 トリストラム卿がパロミデス卿の後を馬で追いかけ、彼を見つけて戦ったこと。イソードのために戦いをやめたこと。(207∼209ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第三部 第九章 (361∼362ページ)
2025年 11月19日 (水曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第三章 (323∼325ページ)
- 【西遊記】 (一) 第五回 蟠桃を乱して大聖 丹を盗み 天宮に反いて諸神 怪を捉う (137∼139ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──巨杉──(666~667ページ)
- 【氷川清話】 わが文芸評論──柳亭種彦──(219~221ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 魔法群島 十 脱走者、難船者、隠者、墓石、その他 (100∼101ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第31章 トリストラム卿がパロミデス卿の後を馬で追いかけ、彼を見つけて戦ったこと。イソードのために戦いをやめたこと。(209∼210ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第三部 第九章 (362∼366ページ)
2025年 11月20日 (木曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第三章 (325∼328ページ)
- 【西遊記】 (一) 第五回 蟠桃を乱して大聖 丹を盗み 天宮に反いて諸神 怪を捉う (139∼140ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──風と反感──(657ページ)
- 【氷川清話】 わが文芸評論──東条琴台──(221~222ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 魔法群島 八 ノーフォーク島と混血の寡婦 (85∼86ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第24章 トリストラム卿が美しきイソードをマーク王のために要求したこと。そしてトリストラム卿とイソードが愛の秘薬を飲んでしまったこと。(188∼190ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第三部 第九章 (366∼369ページ)
2025年 11月21日 (金曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第三章 (328∼329ページ)
- 【西遊記】 (一) 第五回 蟠桃を乱して大聖 丹を盗み 天宮に反いて諸神 怪を捉う (140∼145ページ)
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──風と反感──(657ページ)
- 【氷川清話】 わが文芸評論──十返舎一九──(222ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 魔法群島 八 ノーフォーク島と混血の寡婦 (85∼86ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第24章 トリストラム卿が美しきイソードをマーク王のために要求したこと。そしてトリストラム卿とイソードが愛の秘薬を飲んでしまったこと。(188∼190ぺージ)
- 【虐げられた人々】 第三部 第九章 (369∼372ページ)
2025年 11月22日 (土曜日)
- 【アナバシス】 巻七 ビザンティオン。トラキアのセウテス王の許でのこと。ギリシア軍、ペルガモンでティブロンの部隊に加わる(前四〇〇年十月─前三九九年三月) 第四章 (329∼330ページ) 165日目。
- 【西遊記】 (一) 第五回 蟠桃を乱して大聖 丹を盗み 天宮に反いて諸神 怪を捉う (145∼147ページ) 66日目。
- 【宮沢賢治全集】(Ⅰ)『 春と修羅 第二集』異稿──風と反感──(657ページ) 352日目。
- 【氷川清話】 わが文芸評論──近松門左衛門──(222~223ページ) 161日目。
- 【メルヴィル中短編集】 魔法群島 八 ノーフォーク島と混血の寡婦 (85∼86ぺージ) 75日目。
- 【アーサー王物語】(Ⅱ) 第8巻 第24章 トリストラム卿が美しきイソードをマーク王のために要求したこと。そしてトリストラム卿とイソードが愛の秘薬を飲んでしまったこと。(188∼190ぺージ) 127日目。総計319日目。
- 【虐げられた人々】 第三部 第九章 (372∼374ページ) 135日目。

1.【アナバシス】
作者)クセノポン。(B.C.427?~B.C.355?) 古代ギリシアの軍人・著述家。
成立)紀元前5世紀前半
2.【西遊記】
作者)呉承恩。中国明の官吏・文人。(1506年頃~1582年頃)
成立)16世紀。
3.【宮沢賢治全集Ⅰ】
作者)宮沢賢治。詩人、童話作家。(1896~1933)
発行)1996年(宮沢賢治全集Ⅰ)
4.【氷川清話】
作者)勝海舟。武士。政治家。(1823~1899)
出版)1902年
5.【メルヴィル中短編集】
作者)ハーマン・メルヴィル。アメリカの作家。(1819~1891)
出版)1853年頃
6【アーサー王物語】
作者)トマス・マロリー。(1399?~1471) ウェールズの騎士、『アーサー王の死』の著者・編者。
出版)1485年
7.【虐げられた人々】
作者)ドストエフスキー。(1821~1881) ロシアの小説家・思想家。
初版)1861年