
7冊同時進行読書、2026年29週目です。
今週も先週に引き続き、7冊同時進行で読書します。《通算343週目》すべて再読です。
2026年 7月12日 (日曜日)
- 【年代記】(上) 第三巻 三 属州の不穏な動き 42 (206~207ぺージ) 174日目。
- 【西遊記】 (四) 第三十二回 平頂山にて功曹 便りを伝うること 蓮花洞にて木母 災いに逢いしこと (56∼60ページ) 14日目。総計294日目。
- 【宮沢賢治全集】(2)春と修羅 詩稿補遺──病院の花壇──(396~397ページ) 202日目。総計470日目。
- 【信長公記】(上) 巻四 五 叡山炎上 (191~193ページ) 112日目。
- 【メルヴィル中短編集】 ビリ・バッド 二十九 (473~474ぺージ) 304日目。
- 【アーサー王物語】(Ⅲ) 第10巻 第76章 パロミデス卿がトリストラム卿をやっつけようと盾や武器をかえたこと。ラーンスロット卿がトリストラム卿のためにやったこと。 (256∼259ぺージ) 131日目。総計548日目。
- 【福音書】 ルカ福音書 第六章 (191∼196ページ) 50日目。
- 【♪】[ ヴィヴァルディ ]Op.11-5〘 イ・ムジチ 〙
- 【♪】[ バッハ ] 《 管弦楽組曲 》1-〘 リヒター 〙
- 【♪】[ アルベニス ]《 6つのアルバム・リーフ 》やしの木陰〘 サンチェス 〙
- 【♪】[ ドビュッシー ]《 前奏曲集Ⅱ 》人形へのセレナード 雪が踊っている〘 ベロフ 〙
- 【♪】[ 王菲 ]開心眼淚 重燃 紅粉菲菲
- 【♪】[ 小川範子 ]聖らかな夜 寂しまぎれ 冬の嵐
- 【♪】[ モーツァルト ]《 ピアノ協奏曲 》〘 アシュケナージ 〙
2026年 7月13日 (月曜日)
- 【年代記】(上) 第三巻 三 属州の不穏な動き 43 (207ぺージ)
- 【西遊記】 (四) 第三十二回 平頂山にて功曹 便りを伝うること 蓮花洞にて木母 災いに逢いしこと (60∼63ページ)
- 【宮沢賢治全集】(2)春と修羅 詩稿補遺──〔 まぶしくやつれて 〕──(398~399ページ)
- 【信長公記】(上) 巻四 六 御所の構築 (193~194ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 ビリ・バッド 三十 (474~475ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅲ) 第10巻 第76章 パロミデス卿がトリストラム卿をやっつけようと盾や武器をかえたこと。ラーンスロット卿がトリストラム卿のためにやったこと。 (259∼260ぺージ)
- 【福音書】 ルカ福音書 第七章 (196∼201ページ)
2026年 7月14日 (火曜日)
- 【年代記】(上) 第三巻 三 属州の不穏な動き 44 (207~208ぺージ)
- 【西遊記】 (四) 第三十二回 平頂山にて功曹 便りを伝うること 蓮花洞にて木母 災いに逢いしこと (63∼67ページ)
- 【宮沢賢治全集】(2)春と修羅 詩稿補遺──〔 あしたはどうなるかわからないなんて 〕──(400~401ページ)
- 【信長公記】(上) 巻五 一 晴れやかな御普請 (195~198ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 ギー族 (476~478ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅲ) 第10巻 第77章 トリストラム卿が美しきイソードと出発したこと。パロミデス卿がついて行き、言い訳をしたこと。 (261∼263ぺージ)
- 【福音書】 ルカ福音書 第八章 (201∼206ページ)
2026年 7月15日 (水曜日)
- 【年代記】(上) 第三巻 三 属州の不穏な動き 45 (208~209ぺージ)
- 【西遊記】 (四) 第三十二回 平頂山にて功曹 便りを伝うること 蓮花洞にて木母 災いに逢いしこと (67∼72ページ)
- 【宮沢賢治全集】(2)春と修羅 詩稿補遺──保線工夫──(402~403ページ)
- 【信長公記】(上) 巻五 二 三好義継・松永久秀の謀反 (198~199ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 ギー族 (478~480ぺージ)
- 【アーサー王物語】(Ⅲ) 第10巻 第77章 トリストラム卿が美しきイソードと出発したこと。パロミデス卿がついて行き、言い訳をしたこと。 (263∼264ぺージ)
- 【福音書】 ルカ福音書 第九章 (206∼212ページ)
- 【♪】[ ヴィヴァルディ ]Op.12-4〘 イ・ムジチ 〙
2026年 7月16日 (木曜日)
- 【年代記】(上) 第三巻 三 属州の不穏な動き 46 (209~210ぺージ)
- 【西遊記】 (四) 第三十二回 平頂山にて功曹 便りを伝うること 蓮花洞にて木母 災いに逢いしこと (72∼76ページ)
- 【宮沢賢治全集】(2)春と修羅 詩稿補遺──会食──(404~409ページ)
- 【信長公記】(上) 巻五 三 虎御前山の対決 (199~200ページ)
- 【メルヴィル中短編集】 ギー族 (480~482ぺージ) 308日目。読了です。
- 【アーサー王物語】(Ⅲ) 第10巻 第78章 アーサー王とラーンスロット卿が、一行が食事をしている天幕にやって来たこと。パロミデス卿のこと。 (264∼265ぺージ)
- 【福音書】 ルカ福音書 第一〇章 (212∼217ページ)
2026年 7月17日 (金曜日)
- 【年代記】(上) 第三巻 四 元老院の屈従 47 (210~211ぺージ)
- 【西遊記】 (四) 第三十二回 平頂山にて功曹 便りを伝うること 蓮花洞にて木母 災いに逢いしこと (76∼81ページ)
- 【宮沢賢治全集】(2)春と修羅 詩稿補遺──〔 まあこのそらの雲の量と 〕──(410~411ページ)
- 【信長公記】(上) 巻五 三 虎御前山の対決 (200~201ページ)
- 【くノ一忍法帖】 忍法「くノ一化粧」一 (3~4ぺージ) 1日目。今日から読み始めます。
- 【アーサー王物語】(Ⅲ) 第10巻 第78章 アーサー王とラーンスロット卿が、一行が食事をしている天幕にやって来たこと。パロミデス卿のこと。 (265∼267ぺージ)
- 【福音書】 ルカ福音書 第一一章 (217∼222ページ)
2026年 7月18日 (土曜日)
- 【年代記】(上) 第三巻 四 元老院の屈従 48 (211~212ぺージ) 180日目。
- 【西遊記】 (四) 第三十三回 外道 真の性に迷れること 元神 木の心を助けること (82∼86ページ) 20日目。総計300日目。
- 【宮沢賢治全集】(2)春と修羅 詩稿補遺──〔 この医者はまだ若いので 〕──(412~413ページ) 208日目。総計476日目。
- 【信長公記】(上) 巻五 三 虎御前山の対決 (201~203ページ) 118日目。
- 【くノ一忍法帖】 忍法「くノ一化粧」 二 (5~6ぺージ) 2日目。
- 【アーサー王物語】(Ⅲ) 第10巻 第79章 トリストラム卿とパロミデス卿が翌日にしたこと。アーサー王が落馬しこと。(268∼269ぺージ) 137日目。総計554日目。
- 【福音書】 ルカ福音書 第一二章 (223∼228ページ) 56日目。

続け……
1.【年代記】
作者)タキトゥス。(55年頃~120年頃) 帝政期ローマの政治家・歴史家。
成立)117年。
2.【西遊記】
作者)呉承恩。中国明の官吏・文人。(1506年頃~1582年頃)
成立)16世紀。
3.【宮沢賢治全集Ⅱ】
作者)宮沢賢治。詩人、童話作家。(1896~1933)
発行)1996年(宮沢賢治全集Ⅱ)
4.【信長公記】
作者)太田牛一
成立)江戸時代初期
5.【メルヴィル中短編集】
作者)ハーマン・メルヴィル。アメリカの作家。(1819~1891)
出版)1853年頃
6【アーサー王物語】
作者)トマス・マロリー。(1399?~1471) ウェールズの騎士、『アーサー王の死』の著者・編者。
出版)1485年
7.【福音書】
訳者)塚本虎二
初版)1963年